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鉄道ホビダス 1/80 マニ50(MOTOトレイン仕様)塗装済ディスプレイプラキット(2120番) 鉄道ホビダス 1/80 マニ50(MOTOトレイン仕様)塗装済ディスプレイプラキット(2120番) 鉄道ホビダス 1/80 マニ50(MOTOトレイン仕様)塗装済ディスプレイプラキット(2120番)
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発売日 2016年3月
ゲージ 1:80/16.5mm
仕様 プラ製塗装済キット

鉄道ホビダス 1/80 マニ50(MOTOトレイン仕様)塗装済ディスプレイプラキット(2120番)

アマチュアモデラーには非常に難易度の高いスペシャルカラー仕様を、特殊印刷方式を駆使して再現する新しい種類のキットです。カラフルな彩りをあなたのコレクションに!

好評発売中の、鉄道ホビダス1:80プラキット「国鉄マニ50」を、ボディ塗装済としました。

サマーシーズンに北海道へツーリングに出かけるバイクライダー向けに、当時の国鉄が1986年に登場させたのがMOTOトレイン。マニ50形荷物車にバイク締結用金具などを設置し、外観的には斜めストライプと目立つロゴを配したものとなりました。上野〜青森は急行〈八甲田〉に併結、青森〜函館は当初は青函連絡船での航送、青函トンネル開業後は快速〈海峡〉に併結されて運用されました。全部で9輌が改造されましたが、うち6輌が全室改造車、残りの3輌が半室改造車で、外観的には前者は便所窓が埋められているという特徴があります。1998年まで運行されましたが、現存はしていません。

この塗色は斜めストライプの角度・間隔を正確に出すことが難しく、また既存のインレタなども存在しないためロゴ再現も困難な仕様として、モデラーの間では知られています。

◇仕様
・1:80/16.5mm
・ボディには、本来は別パーツとなっている荷物扉をあらかじめ接着の上で、内装色塗装→外部塗装→特殊印刷の工程で仕上げたものとなります。
・ガラスパーツは、ランナーに付いた状態で塗装・印刷済。接着にはクリアーボンドをお奨めします。
・屋上・床下は未塗装グレー成型。
・既存の鉄道ホビダス・マニ50用T車用ユニットおよびライトユニットももちろん使用可能。
・車番や所属なども印刷済。特に車番は実在のものから3種を設定。便所窓が残っていた半室改造車全3輌をセレクトしています。お好みの車番を、右上の選択ボタンからお選びください。所属標記は全種「東オク」になります。
・妻面の検査標記・エンド標記などは、製法上の都合で印刷されておりません。付属のインレタ(元キットと同じもの)をご使用ください。

※写真の組立見本は屋上は未塗装、床下は塗装済とした作例です。
※本商品は、当ホビダス・ショッピングサイト直販の他、ホビーショップタムタム各店にて販売いたします。
※JR東日本商品化許諾済
商品コード : 112860
価格 : 14,904円(税込)
ポイント : 149
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