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造形村 0系新幹線ひかり号 増結Aセット 造形村 0系新幹線ひかり号 増結Aセット 造形村 0系新幹線ひかり号 増結Aセット
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ゲージ 1:87/16.5mm(HOゲージ)
仕様 塗装済完成品

造形村 0系新幹線ひかり号 増結Aセット

0系新幹線は東海道新幹線開業時に導入された初代の新幹線車輌です。航空機のような丸みのある先頭車形状と、白と青に塗り分けられた流線型の外観が特徴的です。1964年の開業から2008年まで活躍しました。東海道新幹線開業時は12輌編成で運用されていましたが、1970年の大阪万博への輸送力増強のため16輌編成化されています。また、1974年からは食堂車が組み込まれています。

 このセットは先頭車・動力車を含まない増結用の中間車4輌セットです。別売の基本セット、増結Bセット・単品などと組み合わせて編成を組んでください。

◇仕様
 ・HO/16番ゲージ塗装済み完成品(縮尺:1/87)
 ・セット内容:15形、16型、35形×2
 ・車体の一部のルーバーにはエッチングを使用
 車体下部のルーバーから床下機器が覗けて見る事が出来ます
   (縦方向のルーバーのみ)
 ・0番台の特徴(サボ受け、大窓)などを精密再現
 モデルは3次車までの特徴である、ドア横のサボ受けがあり、
   またパンタグラフ碍子が強化された1970年ごろの姿(16輌増車時)
 ・実車の色味を資料に基づき再現
 当時の色指定表をを元にブラス完成品のような光沢のある塗装を施します
 ・室内、床下も実車取材で再現
  複数の対象への数度にわたる取材を行い、それをもとに床下機器や
   シートピッチ、洗面室なども再現